【28巻:260話】海賊ルフィvs戦鬼ワイパー


【28巻:260話】海賊ルフィvs戦鬼ワイパー 

メリー号の上ウソップは
「こいつ・・・サンジを殺しやがったぁー!!!」
そう泣き喚いているがナミが
「待ってウソップ!そっち!右!!」

ウソップは心臓と逆に手を当てていた
それでは心臓の音も聞こえるはずは無い

「心臓が動いてる!!良かったなぁ生き返って」
「でも重症よ!!死ぬかも!!」
と2人で騒いでいるのをガン・フォールは呆れていた
その時
ドクン・・・!!!!
ウソップが急に倒れた・・・
「えっ・・・!!」
「黙っていれば何もしないいいな?」
そうナミに言いつけるエネル
ナミには何が起きたか理解ができない
触られただけで黒焦げになって倒れたウソップ・・・

ガン・フォールは
「貴様一体何を企んでおるのだ!!」

エネルは
6年前に捕らえた部下達はいい働きをしてるといい
別れの挨拶に来たという・・・

「スカイピアノ住人共はつくずくめでたい奴らだ
この島をただ”大地”の塊としか見ていないのだから」

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 ↑おかげさまで、まずまずです。

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