【27巻:255話】うわばみと探索組


【27巻:255話】うわばみと探索組 

陸地で髑髏の右目を目指す
ルフィ達は
「おい!!どこ行くんだゾロ!!そっちは逆だ!!」
と方向音痴の二人は
自分勝手に言い合っていた

「私達が向かってるのは”南”で方向はこっちだと伝えてきてくれる?」
とチョッパーに言うロビン・・・

そして森のなかが意外とコワくないろチョッパーがいうと
ゾロも昨日はいったときも神官に会わなかったと言う
気を抜いて歩いていると
「そんなにアクシデントが起こってほしいの??」
とロビンが言ッたとたんに

目の前に巨大な生物が現れた・・・

その頃ゴーイングメリー号の
ナミたちは
「風よし!!舵よし!!」
んー実に快適巡航は順調だといっているが
とてもゆっくりのスピードで進んでいた
なんとかしろと言うが
「ミルキーロードは起伏が激しいからダイアル船の動力しか頼れない」
という
メリー号はカラス丸に押されて進んでいた

「そうだ!!”変な騎士”の薬の時間よね!」
とナミが言うと
「我輩名をガン・フォールという・・・」

ガン・フォールが
「この国の歴史を少し話そうか・・・」
そう話し始める
「我輩6年前まで”神”であった」
頭打ったかおっさんとウソップが言うと
ピエールはウソップに噛み付く・・・

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 ↑おかげさまで、まずまずです。

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