【26巻:241話】天の裁き


【26巻:241話】天の裁き 

「神がいるのか?!
絶対に足を踏み入れちゃいけない場所に・・!!」

”アッパーヤード”について
話を聞いていたルフィは
冒険モードに突入し
入ってはいけない場所にいきたくて
うずうずしていた!!

姿の見えないナミを探しに行こうとする

そのころナミは
”アッパーヤード”付近の空の海から
島を観察していた。

上が見えないほど大きな木が生えてる大地があるのだ。

中から「ドォォォォン」と音がし
不気味に思い離れようとしたとき
後ろに仮面をかぶった謎の人影が現れたのだ・・・

島の中では
一人の男が逃げ回っていた。
男は3つの人影に取り合いをしながら
追われていたのだ・・・・

追いつかれた瞬間、ナミの後ろに現れた人影が
持っていた武器で攻撃をした!!

逃れナミの前に現れた男は助けを求めた。
「助けてくれ・・・船に乗り遅れたんだ・・・」
ナミがうろたえていると・・・
男は後ろにいた人影を見て
「うわっ!!!・・・ゲリラ・・・」
その時!
突然空から巨大な光の柱が
男を襲い、あたり一面が焼け飛んだ!!!
「くそ!!!エネルか!!!よくも”ヴァース”をっ!!!」

そう言い残し仮面の男はどこかに行ってしまった。

焼け残った跡に4つの人影があった

ナミは隠れて盗み聞きをしていた

その内容は光の柱のようなものは
エネルという人物によるもの
不法入国者7人が自分達のことであることを知る!!

その頃
エンジェル島”ラブリー通り”では
「全員敬礼!!!へそ!!!!」
ホワイトベレー部隊と呼ばれるスカイピア警察がきていた

隊長マッキンリーは
「エンジェルビーチより”不法入国者”が侵入しました!
犯人を探索中であります!!!!」
ナミは急いで知らせに戻ろうとする!!
ルフィは”貝船(ダイアルせん)のエンジニアである
パガヤに青海でみつけた”ウェイバー”を見てもらっていた。

ナミを探しに行こうとするが
ホワイトベレーに止められてしまう!
「誰だ?あいつら」


 ↑おかげさまで、まずまずです。

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