【26巻:239話】エンジェルビーチ


【26巻:239話】エンジェルビーチ 

「どうなってんだこりゃっ・・まるで川みてぇだ!!」

帯状に上層まで伸びた雲を
「特急エビ」につれられのぼって行く!!
白々海 神の島”スカイピア”
「出口じゃなくて入り口だ!!!」

「空島だぁぁぁ!!!」
ついにたどり着いたルフィ達!

夢のような場所、フカフカの雲に乗り
はしゃぐルフィ達。

「航海や上陸が冒険だなんて考えたことも無かった」
「冒険のにおいがプンプンするぞっ!!!」
「ビーチなんて久しぶり!」

空島に上陸し
不可解な植物や花、果実を見つけ
雲でできた椅子をみて造形技術があることを知る。

どこからともなく現れた狐のような生き物に
心地よいハープの音色
そこには天使がいた

「へそ!!私はコニス、住人です」

そして”ウェイバー”という乗り物にのった父も現れた

「コニスさんへそ!!」

「お友達ですか?丁度漁に出ていて”スカイロブスター”などが
捕れましてよければ”空の幸”ご馳走しますよ」
天然なコニスの父「パガヤ」が
乗っていた”ウェイバー”は
ルフィが青海で見つけたものと似ていた
ノーランドの日誌に書かれていた
”風が無くても走る船”
その仕組みはなんなのか・・・
「”ダイアル”をご存じないんですか?」

 


 ↑おかげさまで、まずまずです。

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